慶應義塾大学DP(討論型世論調査)研究センターは、討論型世論調査(deliberative poll: DP)という新しい民主主義の社会調査について研究し、企画・運営しています。
 DP研究センターは、これまでに、討論型世論調査を4回実施してきました。(全国レベル2回、地方自治体レベル2回)。
 公共政策に関する問題は、十分な情報がなければ自分の意見を持つことすら難しいです。十分な情報を得て、他者と議論を行い、専門家に対して質疑応答を経れば、人々の意見はどのように変わるのでしょうか。
 このウェブサイトでは、私たちが実施する討論型世論調査について、積極的に情報を発信していきます。 センターに関する詳細はこちらです。